自分に合うもので寝れない悩みを解消させる!

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昔は睡眠に悩む事がなかったけど、夜更しが続き不規則な生活が続いたある日、全然寝れない日が何日か続いた。そこから仕事でストレスなどが増えて寝れないことが当たり前になった。

そこからただ寝ることに集中したり、するだけの工夫で他には何もしていなかった。
寝れないのがしんどくて、ネットで調べると寝具が合わないと寝れなくなると書いててシーツと枕を新調しました。新しい綺麗な所で寝る事は凄く気持ちが良くて気分転換になって多少寝やすくはなりました。
それでもやっぱり完全ではなく、その次に蒸気でホットアイマスクを買いました。寝る前に付けて10分程したら外して寝る。こうしたら目も温まって匂い付きにしたらアロマ効果でリラックスされて目がスッキリ目覚めが変わりました。
飽き性な性格なので、他に新しく温かいルイボスティーを飲めば安眠効果とテレビで見て試しました。
初めは味に慣れませんでした。ですが安眠には効果があったようにぐっすり寝れたように感じました。
今まで試したモノの中で私に合ったのがアイマスクでした。
他も効果はあったように感じますが、簡単に出来る事がアイマスクだったので、続けれる事が良かったんだと思いました。なのでアイマスクでも匂いを変えて今でも続けています。

AMKPS‐X80s’シュレッダーおすすめです!

2016y09m14d_235035394私は、KOKUYOの?AMKPS‐X80s’シュレッダーを使っています。
個人情報が印字された書類をゴミ箱に捨てるのが気持ち悪いので
シュレッダーにかけて捨てています。
シュレッダーを買うのは2回目で1個目のシュレッダーは、
中国製の3000円以下のもので、安いのですが2年くらいで電源が入らなくなり壊れてしましました。

商品レビューの評価が高かったのでこちらを購入しました。
今回のは購入して1年くらいですが、まだ動いてます。
前回のものより価格が少し高かったですが、音が静かで重宝してます。
また、急いでいて分厚めの紙を投入しても詰まりしにくく、しっかりしてます。
裁断も家庭用の割には細かいと思いますので、文句なしです。

家庭用ではシュレッダーを使わない人がほとんどだと思いますが、
今は個人情報にうるさい時代なので、これからもっと需要が出てくると思います。

どうせ買うならあまり安物の海外製ではなく、こちらの紹介した商品をお勧めします。

それと、自分で巻き爪を矯正できる巻き爪ロボもオススメです。

簡単に作れるつるつるつやつやの髪

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パナソニックのヘアードライヤー ナノケア EH-NA57、ブルーを購入しました。
海外移住が決まっていたため、日本のヘアドライヤーを買っていきたかったためです。
海外で使用できて、マイナスイオンの出る冷風機能付きのドライヤーを探していました。
マイナスイオンはもうなければならない機能ですが、冷風機能もそれに劣らずとても大事なようです。
いつも通っている美容師さんに聞いたことです。
ドライヤーを髪にあてている時はその熱でキューティクルが開いているそうです。そのままにしておくと、キューティクルが自然に閉じるまで時間がかかり、その間に髪の水分がどんどん抜け出していってしまうのだとか。
そのため、ドライヤーで髪を乾かすときは、完全に乾いてしまう少し前に冷風に切り替えて、キューティクルを閉じてあげることが髪の健康に大切と聞きました。
なかなかないです、海外OK,マイナスイオンで冷風付き。それでも見つけたのがこのナノケア。
お値段高めなのでしばらく迷いましたが、引越しの日も近づきました。日本でしか買えないのだ。と思い切って購入。
年齢とともに髪のコシやハリ、ツヤがなくなりうねりが強くなった髪です。
ショートボブとかにすると、時間をかけて、ブロッキングもして、丁寧にドライヤーでブローした後でもヘアアイロンでまっすぐにしないと、とんでもないことになります。
若いころはつやつやサラサラのストレートだったのに。最近までは、髪を洗ってから外に出られる髪型になるまでものすごい時間と労力が要り、本当に大変でした。
それがこのナノケアを使い始めてからは、実は信じていなかったのですが、髪がしっとり収まり、つやつやのストレートが簡単に作れます。
作ると言っても乾かすだけ。鍵は冷風です。ブラシで一生懸命引っ張りながらブローとか全然してないです。
根本だけ温風で一気に乾かして、あとは冷風を使い手ぐしで乾かします。これで一日中ヘアスタイルキープできるんです。ヘアアイロン買っちゃってもったいなかったとか思っています。
難点は、大きくて重いことでしょうか。それでも、大事なナノケアは手放せません。どこの国に行く時だって絶対持って行っています。

同じパナソニックの衣類スチーマーもオススメ

クロームキャストは新しいテレビ時代の始まり

d3テレビとパソコン、どちらも映像を見ることが出来ます。
しかし目的が大きく異なります。
テレビは、個人で見ることも出来ますが、家族全員で見ることを大前提に設計されています。
パソコンの視聴は、個人での視聴を大前提に設計されています。まさにパーソナルコンピュータなのです。
クロームキャストの出現により、テレビの利用価値は大きく進化しました。
今までのテレビは、万人向けに映像制作され、放送されるテレビチャンネルと、大衆向けのDVDを視聴することをメインに利用されてきました。
クロームキャストは、個人向けに制作された映像を家族など多人数で心地よく視聴することが出来るようになりました。
家族旅行の映像をYouTubeにアップロードすれば、まるでテレビのチャンネルを変更するリモコン操作のように、スマホのボタンを押すだけで、いつでも家族旅行の映像を家族皆で楽しく視聴することが出来ます。
面白いテレビが無い時は、家族皆で楽しくユーチューブを見ても良いのです。
好きな音楽を検索して皆で見て感想を言い合うという新たな楽しみ方も出来ます。
1人でイヤホンをしてスマホの画面を見ながら音楽を個人で楽しむことを否定はしませんが、家族で見る新たな楽しみ方が出現したことも事実なのです。家族で楽しむときには、大画面のテレビのほうが、パソコンよりも高機能なのです。